9月14日は、仲秋の名月 猿沢池の采女祭りです。
猿沢池周辺や商店街でも、
提灯の準備等ちゃくちゃくと進められていました。



ところで、
采女祭りといえば、
ご存知、
奈良時代に帝に仕えていた采女(うねめ:給仕をする女官の職名)が、
帝の自分への、愛情が薄らいだことを嘆いて、
猿沢池の池畔の柳に衣を掛け、
入水し自らの命を絶ったという悲劇のお話
なんですが…
衝撃の事実、発覚です!
まさかの、大どんでん返し!
もう一つの采女伝説! が、
存在しているらしいのです。
実は、当ブログをご覧いただいているY.Oさんが、
先日、わざわざメールで、
興味深い情報を送ってきて下さいました。
Y.Oさんありがとうございます。m(__)m
さて、
その、すべてをくつがえすほどの、
もうひとつの采女伝説とは!?
Y.Oさんが、
ブログでの紹介を快諾くださった上に、
詳しい資料まで添付送信くださいましたので、
次回の記事にさせていただく予定です。
お楽しみに♪
【関連過去記事】
⇒采女祭とテルテル坊主
⇒采女祭 どこまでも後ろむきな話
⇒采女祭と亀の関係
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本日のトラちゃん情報

今日も会えず…(涙)
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