Yahoo!検索

  • なら散策日記【鹿と亀と猫と犬の日々】内を検索
  •  ウェブ全体を検索



2009中秋の名月 観月会 情報


2009年10月3日(土)中秋の名月 観月会 情報

唐招提寺「観月讃仏会」
 鑑真和上像が安置されている御影堂の庭園が特別に開放(有料)
 和上とともに名月をめでる法要が行われます。

 時間 :18:00〜21:00
 場所 :奈良市五条町
 拝観料:境内は無料開放
     御影堂は拝観料500円
 唐招提寺⇒tel:0742-33-7900




新薬師寺「観月会」
 本尊・薬師如来像と十二神将像を祀る本堂の扉が開放されライトアップ
 天平の古刹で尺八がスイングする

 時間  :17:30 開門
 場所  :奈良市高畑町1352
 入場料料:1000円(拝観料・尺八とジャズピアノの演奏)
 新薬師寺⇒0742-22-3736




慈光院「観月茶会」
 重要文化財の書院の席で、月を眺めながら、
 お茶を頂けます。

 時間 :17:00
 場所 :大和郡山市小泉町
 拝観料:1500円(予約不要)
 慈光院⇒0743-53-3004




松尾寺「観月瞑想会」
 松尾山心身修練道場で静かに観月瞑想ができます。
 境内では月見と夜景が楽しめ、添え釜にて薄茶が一服頂けます。

 時間 :18:00〜21:00
 場所 :大和郡山市山田町683
 松尾寺⇒0743-53-5023








2009年 元興寺 地蔵盆




地蔵盆の今日、

奈良町の元興寺 に、ほんの少しの時間でしたが、

参拝することができました。
 
数千の石地蔵と ロウソクの炎が幻想的。




かわいい浴衣姿のたくさんの子供達が、

元興寺の境内で、楽しそうにはしゃぐ姿に、

心なごんだ夜でした。

子供達にとっては、今夜は宝物の夏の思い出になりますね。



明日(すでに今日)24日は、すっかり有名になった地蔵盆まんぷく供養「夢まつり」。
奈良の料理人さんたちが、
リーズナブルなお値段で豪華メニューの屋台料理をふるまいます。
(毎年大人気なので、それなりの覚悟が必要かも…。)


【関連過去記事】
2008年 世界遺産 元興寺 地蔵盆まんぷく供養夢まつり
2009年 元興寺 柴燈護摩会(さいとうごまえ)



↓↓↓こちらで元興寺 解説動画ご覧になれます。

世界遺産 元興寺(4分26秒)










2009 大仏さま お身拭い


本日は、
東大寺 大仏さまの年に一度の「お身拭い」。

白装束の僧侶や関係者 約120人が、
大仏さまの、一年の埃を取り去って、
美しく磨きあげる日です。

昨年は、
にゃらさんと、大仏殿の中に入り、
その様子をつぶさに見学していたのですが、
(あれからもう一年!早いィ 〜)

■昨年の様子⇒2008 東大寺 お身ぬぐい

今年は、残念ながら、
通りすがりに、
中門の外、遠くから、
あわただしく写真だけ撮ってきました。
取り急ぎ、今から3時間前の朝9時ごろの様子を、
ご報告します。



ちょっと拡大↓↓↓




今朝9時現在は、曇り空です。
とはいえ、
蒸し暑さは、今日も格別!




東大寺中門も、お掃除されてました。↓↓↓


いい眺めでしょうね〜。羨ましいなぁ〜。
でも、お身拭いのお掃除には、女性参加できないんですよね…。




南大門近くで、見かけた鹿親子♪


こちらでは、バンビ達のまわりを、
大人の鹿が結束して守っているかのよう。





■昨年の様子⇒2008 東大寺 お身ぬぐい







2009 なら燈花会 初日


本日から、
奈良の夏の風物詩燈花会はじまりました。(14日まで)
公式サイト

私は、今日、
まるで行くつもりなかったのですが、
午後7時半ごろ、
食料品を買いに駅付近まで行ったついでに、(笑)
とりあえず、興福寺と県庁付近の、
写真だけ撮ってきました。

と、言っても私のカメラで夜の風景、
とにかく、ブレまくりです。(>_<)
雰囲気だけでも、
お伝えできればいいな…と思います。



興福寺境内、人がいっぱいで驚きました。
初日から大盛況です。



国宝館も、
燈花会期間中は、夜間拝観OKです。 (8/5〜8/14 17:00〜20:30)
(阿修羅さまお留守だけど。)


奈良県庁の前では、
県職員の方々が、
燈花会を盛り上げるために、
さまざまなイベントを企画されているようですよ。
県庁燈花会「県庁ほのあかり2009」等の実施について

せんとくんの巨大フィギュアも、
大人気みたい。



そして、
最近リニューアルされたばかりの、
近鉄奈良駅のビル。
燈花会とお揃いで、
ほのかに、光ってます。




【関連過去記事】
2008 朝の燈花会






東大寺 俊乗堂特別開扉と南大門


数日が経過してしまっていますが、
先日の日曜日7月5日、
俊乗堂の特別開扉を参拝してきましたので、
ご報告します。

日曜日の東大寺は、
当然のことながら、
一般観光客と修学旅行生たちで、
相変わらずの、すごい人!

でも、この日の目的はひとつ。
俊乗堂の重源上人坐像にお目にかかることですから、
東大寺南大門をくぐり、
たくさんの人の合間をスイスイすり抜けて、
大仏殿の横をぬけて、
俊乗堂へとひたすらテクテク先を急ぎます。









日頃は拝むことができない
重源上人坐像(国宝 鎌倉時代制作) の、
無料一般公開とあって、
(しかも今年は日曜日ですから)
お堂の中は、
きっとスゴイ数の参拝者で、
ギューギューの満員状態かもしれないなぁ〜、

…なんていろいろ、
心配しながら猫段を上がっていくと、
お堂の中には、
わずかお二人の方のみいらっしゃるだけ!

嬉しい誤算で、
もぅそれはそれはゆっくりと、
静かな気持ちで、
参拝させていただくことができました。

たまたまタイミングが
良かっただけかもしれませんが…。

おかげで、
お久しぶりにお会いできた重源上人坐像のお顔が、
とても穏やかに感じられました。(笑)



とはいえ、
成し遂げられた偉業の数々、
重源上人は、
相当厳しく、
そして豪快なお人柄だったのでしょうね(?)

もともとは武士の子として、
京都にお生まれになったそうで、
1180年、法然より東大寺再建の事業を命じられたのは、
60歳の時だったとか。



当時、東大寺は、興福寺とともに、
焼き討ちにあい、
伽藍の主要部分をほとんど焼失していました。

重源上人は、
まずは大破した大仏の補鋳(ほちゅう)に取りかかりますが、
職人たちは皆、
これほどのスケールを手掛けたことがないと、
尻込みしたそうです。
そこで、中国人の専門家をコンサルタント的に起用、
宋の技術を導入し、
大仏の補鋳を見事成功させました。

大仏様のあとは、さらに、
大仏殿(金堂)、講堂、廻廊、中門、七重塔、南大門、大湯屋、八幡宮などつぎつぎに再建。

(参考文献:芸術新潮2002/6月号)







さて、

重源上人坐像を拝み、
私の極小スケールの頭ではありますが、
「あなたがいらっしゃらなければ、
現在の東大寺はもっともっと小さなお寺に、
なってしまっていたかもしれませんね…」
などと、重源上人の前でしばし、
勝手にいろいろ思いを馳せた後は、

今日の目的を達成できたという充実感と共に、
さっさと
帰路を急ぎます。(笑)


でも、その途中、
南大門だけは、
どれだけスゴイ人の観光客で埋め尽くされていても、
いったん立ち止まって、
その圧巻の天井を、
しみじみ見上げるのがお決まりごと。

南大門は、
重源上人が鎌倉期に建てた姿を、
そのまま残している貴重な建造物だから、
この日は特に念入りに…。
(南大門以外の建物は、その後、戦国時代の焼討などでふたたび焼失)



何度、この下をくぐったか数えきれないですが、
そのたびに、
首が痛くなるほど、
この複雑に入り組んだ巨木の天井を、
凝視せずにはいられません。




重機もない時代に、
これだけの木を、
奈良まで搬送し、
組み上げるなんて…、



とにかく、
毎回、毎回、通るたびに、
私はこの下で、
ただただ立ち尽くすのでありました。



現在の大仏殿は、
江戸時代再建のものですが、
重源上人が鎌倉期に建てた大仏殿は、
きっと、この南大門とお揃いの様式だったはず(?!)
文献によると、
大仏様の頭上で、
この南大門のように、
貫(ぬき)が複雑にからみあっていたそうな…
ぜひ、この目で観たかったなぁ…と思ったりします。




【関連過去記事】
東大寺 俊乗堂特別開扉
南大門も味わう東大寺万燈供養会
むき出しの魅力 南大門






興福寺 三重塔 特別公開


七夕の本日も、
かなり湿度高く、
普通に歩いているだけでグッタリ。

空模様も、ときどき、ほんのわずかに、
うっすら晴れ間が見るものの概ね曇り空、
ときどき雨の奈良でした。

七夕に降る雨を「催涙雨(さいるいう)」または
「洒涙雨(さいるいう)」といい、
織姫と彦星が流す涙だと伝えられているのだとか。
Wikipedia

ちなみに、
宇宙空間での織姫と彦星の2つの星の距離は、
14.6光年らしいです。
それが、どのくらいの距離なのか
私には、まったく想像できないですが、(笑)
すごい遠距離恋愛であることは確かです。
(あ、二人は夫婦だから恋愛とは言わないのかなぁ?)
でも、それだけ遠いと悲しみの雨も降るでしょうに…って感じです。



ところで、
そんな7月7日は、
興福寺 三重塔(国宝、鎌倉時代) 特別開扉の日でもあります。
興福寺HP 弁才天供(べんざいてんく)三重塔

お昼過ぎくらいに、
ほんのちょっとだけ興福寺に行ってきました。

興福寺の三重塔は五重塔ほど、
有名ではないかも(?)しれませんが、
南円堂の西側のほうで、
ひっそり、おしとやかに、佇んでいます。

興福寺の中では、
北円堂と並ぶ最古の建造物だそうで、
1143年の創建ですが、
1180年に焼失し、
現在の三重塔は、鎌倉時代初頭に再建。



全高19メートル。
平安時代の建築j様式を伝える貴重な建物で、
上層に比較して、
初層が大きく安定感のある雰囲気が特徴なんだとか。



念願でもあった、
三重塔、初重中央部に安置される弁才天坐像を、
拝むことができました。

こちらの弁才天坐像は、
頭上に鳥居、人頭蛇身の宇賀神(うがじん)を戴いており、
とても変わったお姿です。
像高は38・5センチと小柄ですが、
8本の手に宝珠や弓、剣などを持ち、
さらに、周囲には、
十五童子を従えて、
なんとも賑わいのある雰囲気。

でも、
外から拝むだけで、
中に入ることはもちろん許されず…、
来年は、ぜひ双眼鏡を忘れないようにしなくちゃ!と思いました。







願いごと




商店街に七夕の笹の葉が、
たくさん飾られていて、
「願いごと」が書かれた短冊と、
色とりどりの飾りが、
風に吹かれてユラユラ揺れていました。

見るともなしに、
短冊の願いごとを眺めていると、
やっぱり将来の希望なんかが多いみたい。

ま、
恋愛のこととか、家庭問題とか、仕事のこととか、
生々しい願いは、
短冊には、書けないですしねぇ。

それで、ふと、
私の願いごと…って、何だったけ?と、
しばらく己を振り返ってみました。

が、
どうしたことか、
すぐに浮かんでこない。

いや、
しばらく考えても何も浮かんでこない。

「自分の願いごと」が分からなくなっている、
そんな自分に呆然…

あるいは、
願いごとはすでに叶っているのかも?

そう思うことにしよぅ…、

とりあえず。






なら国際映画祭 第3回プレイベント「祈りの時代」




今日、楽しみにしていたイベント
↓↓↓

なら国際映画祭 第3回プレイベント「祈りの時代」を考える


午前中、バタバタ雑用に追われていたら、
時間に間に合わなくなり…、
あわてて会場に1時数分過ぎに到着。
けど危惧していた通り…、
もぅ定員オーバーで入れませんでした。(泣)

事前申込みで案内ハガキをゲットしていたのですが、
入場するためには、
さらに、当日の朝から整理券に引き換えなければならない2段階システムになっているのです。

噂で聞くところによれば、
今朝10時半から開始された整理券引き換えは、
長蛇の列で、あっという間に定員に達してしまったそうです。

「ああ、そうですか…」と踵を返してその場をあっさり去るのは、
あまりに残念。(涙)

で、
会場外に設置された(非常に見辛い)モニター画面を見つつ、
ロビーで未練たらしく、
私と同じように入れなかったという初老の見知らぬご婦人と、
馬が合って、ぶつぶつ盛大に愚痴を言い合ってました…

そうしますと、
ほどなく、イベント係りの人が声をかけてくださり、
「案内ハガキを持っているなら」という条件付で、
視聴覚ルームみたいな別室に連れて行ってくれました。

あ、くれぐれも、
私達が、ごねて暴れて脅したわけではないですよ。(^_^;)
その上品なご婦人と、私は、
こそこそと悲しみを分かち合っていただけですよ。(笑)
その悲壮感が効いたのかもしれませんが…。



プログラム一番目の声明ライブは聞き逃したものの、
係りの方の温かいご配慮のおかげで、
二番目のプログラム、
宗教学者 山折哲雄さん、脳科学者 茂木健一郎さん、映画作家 河瀬直美さんのトークセッションを見ることができました。

ああ、やっぱり、お三人さんの会話は超刺激的でした。
あっさり帰らずにヨカッタ〜。

この私が、わけもわからずお水取りに、
こんなにも魅了される理由が、
この日の会話を伺いながら、
少し自己分析できたような気分です。

それにしても、
宗教学者 山折哲雄さん渋いです!
ファンになりました。
脳科学者 茂木健一郎さんはテレビでお見かけする雰囲気そのまんま。
分かりやすい比喩と、
フレンドリーな口調とテンポ♪
ともすれば難しくて深刻なテーマに沿ったお話も、
実にスムーズにとっかかりなく心に響いてきます。
映画監督 河瀬直美さんは、拝見するたびに雰囲気が違う!
今まで「天才肌の女性」といった印象を抱いていたのですが、
今日は、素敵なドレス姿と実に女性らしいナビゲーターぶりで、
またまたイメージ覆されました。


機転をきかせてくださった係りの方に心より感謝。

【関連過去記事】
奈良を深く堪能できる日






奈良を深く堪能できる日


近鉄奈良駅から、すぐ近くの裁判所



そして、その先をもうちょっと行くと、

県庁があって、その北側には、

県立美術館があります。

↓↓↓


その裁判所と、県庁と、美術館に囲まれるようにして、

建っているのが、奈良県文化会館




昔は、この中に県立図書館もありました。なつかしい〜



で、この場所で、3月7日イベントが行われます。

↓↓↓

なら国際映画祭 第3回プレイベント「祈りの時代」を考える


13:00〜18:00の豪華三部構成。
●日本の伝統的な声楽のひとつと言われる声明(しょうみょう)のライブ。
●宗教学者 山折哲雄さん、脳科学者 茂木健一郎さん、映画作家 河瀬直美さんのトークセッション。
●日本初公開の南アフリカの映画鑑賞。

ほんまに、これが無料ですか?ってくらいの、
スゴイお顔ぶれと、充実の内容ですよね。


ってことは、たとえば、この時期ならではで、

は、奈良公園界隈をお散歩して、
大仏様や、阿修羅様にも対面して、

午後は、なら国際プレイベントに参加して、

は、東大寺二月堂のお水取りを参拝

…という超濃密スペシャル奈良観光が実現可能です。
(笑)

全部、歩いて回れる距離ですから。ジョギング




個人的には、
今、声明にとても魅かれているので、
イベントの第一部、声明ライブに興味津々。
ちょうど、先日も、パリで、
「薬師寺花会式inパリ」声明公演が行われることを新聞の記事で知りました。
私だけではなく、もしかして時代が、
声明を求めているのでしょうか?!
声明大ブレイクの兆しかも?!




それにしても、この界隈って、観光するには最高の場所ですね〜。

この辺りに大型ホテルを誘致できたら、
素敵な奈良公園の朝も満喫できますし…。
観光客もたくさん奈良に来てくれるんじゃないでしょうか…?!(笑)





第3回プレイベント「祈りの時代」を考える
サイトから申込み可能ですよ〜。

↓↓↓








奈良ホテル創業100周年記念


数日前の雨の午後、雨

「奈良ホテル創業100周年記念」に行ってきました。



--------------------------
奈良ホテル創業100周年記念 『絵画展』
奈良市 奈良ホテル新館 「若草の間」
開催期間 2009年2月2日〜21日
開催時間 9:30〜19:00
料金 無料
問い合わせ先 奈良ホテル 0742-26-3300
概要 100年の間に多くの絵画を収集し、「美術館のようなホテル」とも呼ばれる奈良ホテル。同展では、収蔵品の中から選りすぐりの約20点が一堂に集められ展示されます。<展示品一例>上村松園「花嫁」、中村大三郎「美人舞妓」、横山大観「団扇画」ほか

Yahoo地域情報より転載
--------------------------


合計20点ですから、

観賞時間はそうかかりません。

無料ですので、

お散歩がてら奈良ホテルの優雅な時間に、

しばし浸るのも時にはいいもんですね。



⇒奈良ホテルHP






ところで、

奈良ホテルロビーで売られているポストカード90円


意外にも(!?)、かなりリーズナブルです。

オススメ♪


この日は、3種類購入しました。
(さっそく1枚は知人に送ったので、もぅ手元にないんですが…)

他にもたくさん種類がありましたよ〜。



特に、右の迦陵頻迦(かりょうびんが)が描かれたポストカードは、

とても気に入ったので、

小さな額に入れて部屋に飾ることにしました。(*^_^*)


--------------------------
迦陵頻迦(かりょうびんが)とは?

迦陵頻伽・迦陵頻迦(かりょうびんが)は上半身が人で、下半身が鳥の仏教における想像上の生物。サンスクリットの kalavinka の音訳。『阿弥陀経』では、共命鳥とともに極楽浄土に住むとされる。
殻の中にいる時から鳴きだすとされる。その声は非常に美しく、仏の声を形容するのに用いられ、「妙音鳥」、「好声鳥」、「逸音鳥」、「妙声鳥」とも意訳される。また、日本では美しい芸者や花魁(おいらん)、美声の芸妓を指してこの名で呼ぶこともあった。

Wikipedia
--------------------------


絵画を無料観賞して、

ポストカード3枚だけ購入して、

さっさと出て行く私に、

ご丁寧な挨拶と、

うやうやしく扉の開け閉めしていただいて、

ほんと恐縮です。(^_^;)






キラキラ奈良市観光協会公式HP
キラキラ奈良県 観光情報
キラキラNara City Sightseeing
・奈良県復興ポータルサイト
・NPOセンター 奈良災害支援ネット

緊急災害時動物救援本部
被災犬&被災猫レスキュー 東北地震犬猫レスキュー.com





profile



↓↓↓なら散策日記チャンネル


奈良市在住10年目の一般奈良市民が、何気ない普段の奈良の日々をつづった趣味ブログです。
美しい自然と、奈良公園の鹿・猿沢池の亀・奈良町ニャンコ達に挨拶する毎日に感謝。
素敵な奈良の素顔が、伝わればいいなぁ…(*^_^*)




selected entries

mobile

qrcode

里親募集

categories

奈良の書籍コーナーはこちらです。

archives

links

calendar

 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< January 2018 >>


--------------------

ごゆっくりどうぞ♪(*^_^*)
--------------------


others

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM