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文化財保存修理所


普段は公開されていない奈良国立博物館の文化財保存修理所が、
限定初公開されるらしいです。

文化財保存修理所とは、
奈良国立博物館新館に隣接している
あのガラス張りのカッコ良い建物ですね。

周辺の景観に溶け込むようにと、
建築物の大部分が地下になっていますが、
修理作業に大切な、自然光は、
ちゃんと届くように設計されているらしいです。


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文化財保存修理所:奈良国立博物館、来月11日に初公開 /奈良
 奈良国立博物館(奈良市)は、貴重な文化財の保存修理のために設置されている「文化財保存修理所」を、3月11日に初めて公開する。文化財修理の意義についての理解を深めてもらうため。参加者を募集している。
 (中略)
公開は午前10時、午後1時、午後3時の3回。定員は各20人。参加無料。往復はがきで同館総務課企画推進係(〒630−8213 奈良市登大路町50)まで事前に申し込む。20日必着。応募多数の場合は抽選。問い合わせは同係(0742・22・4450)。

奈良 - 毎日jp(毎日新聞)より引用転載
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工房への入室はできないらしいですが、

窓越しに専門の修理技術者の作業を

見学できるとのこと。

めったにない機会ですよね〜

けど、当然のことながらやっぱり平日(水曜日)。

でも、ぜひ参加したいなぁ。



【追記】
文化財修理の現場公開、私は参加申込みを失念していたのですが、
先日、実施された様子が報じられていましたので、
転載します。(2009 03 18)



奈良・奈良国立博物館
文化財修理の現場公開 精密な技に感嘆
応募580人から50人

仏像の修理作業を見学する参加者ら(奈良国立博物館文化財保存修理所で) 奈良市の奈良国立博物館で、文化財保存修理所の一般公開が初めて行われた。事前に申し込みのあった580人から選ばれた約50人が、仏像を修理する様子を間近に見るなどして、貴重な文化財を保存することの重要性を実感し、知識を深めた。
参加者は、解体修理中の東大寺の泰山府君坐像(重文)の組み立て作業などを見学。人間国宝の漆工芸家北村昭斎さんが、漆器などの装飾で使われる螺鈿について解説し、夜光貝を髪の毛の細さほどの糸ノコで切り抜く高度な技術などを紹介した。
見学に先立って、同博物館の鈴木喜博・上席研究員と谷口耕生研究員は、文化財修理の工程を解説。鈴木上席研究員は、金峯山寺の釈迦如来立像(県指定文化財)を例に、搬出や解体の流れを説明し、「解体して初めて像の内部に灰が塗られていたことを確認できた。修理をすることでいろんなことが分かる」と話した。
また、谷口研究員は、古文書の修理について、紙の繊維を顕微鏡などで調べた上で、それに近い紙をすいて修理に生かす方法を示しながら、「のりは古糊と呼ばれる伝統的な材料を使う。水ですぐにはがせ、将来の修理にも備えている」と説明した。
参加した大和郡山市城町、無職北野正春さん(84)は「作業は精密で、素人の想像を超える技。私たちも文化財を後世に守っていくという気持ちを持たないといけない」と話していた。
(2009年03月17日 読売新聞)

奈良・奈良国立博物館/文化財修理の現場公開 精密な技に感嘆 ニュース 列島いにしえ探訪 文化 伝統 関西発 YOMIURI ONLINE(読売新聞)より引用転載







ぞろ目


近鉄奈良駅、噴水前のカウントダウン掲示板が、

2月2日、ぞろ目でした。

ただ、それだけなんですけどね。(笑)

それにしても、
今さらですが、
なんで4桁あるんでしょうか?
カウントダウンは500日前から始まったのに…。
最後は1300って表示されるのかな〜?





次の、ぞろ目222 は、
今から111日後ってことで、
5月22日あたり?かな。
(私は、数字がダメダメなので違うかも…です。m(__)m)






奈良の記念切手




奈良県の奈良公園周辺にちなんだ絵柄の記念切手が、

発売されるそうですよ〜


■発行日 平成21(2009)年3月2日(月)
■価格 1,200円


詳細はコチラ⇒「旅の風景シリーズ 第5集」の発行

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ふるさと切手
「旅の風景シリーズ 第5集」の発行
郵便事業株式会社(東京都千代田区、代表取締役会長CEO 北村憲雄)は、日本の代表的な観光地の風景や風物等を題材としたシリーズの第5弾として、ふるさと切手「旅の風景シリーズ 第5集」及び切手帳を発行いたします。
第5集は、奈良県の奈良公園周辺にちなんだデザインとなっています。この切手をはって旅行の思い出としてお手紙をお出しいただいたり、お土産としてもご利用いただけます。

サイトより引用転載
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80円郵便切手
(1) 東大寺【1】
(2) 東大寺【2】
(3) 興福寺
(4) 奈良国立博物館
(5) 春日大社【1】
(6) 春日大社【2】
(7) 若草山
(8) 今西家書院(いまにしけしょいん)
(9) 奈良公園【1】
(10) 奈良公園【2】


すっかりEメールが浸透した昨今ですが、

ときには、手書きの手紙もいいもんですよね♪






メディア戦略


なかなか、
上手いコピーだなぁと、
思わずクスッと苦笑い…。

某広告代理店の臭いがプンプン?



しかし、冷静に考えてみたら
「やりぬく」ことがアピールポイントになってしまうなんて、
政界は情けない状況になってるもんですね。

そんな覚悟は、言うまでもなく当然でしょ?







奈良公園で倒木 子供直撃


14日、高畑町周辺で、
園道沿いの塀の内側の敷地に生えていた木が突然倒れ、
折れた幹が通りがかった幼児3人の頭を直撃するという事故があったそうです。


14日午後5時15分ごろ、奈良市高畑町の奈良公園内の木(直径約15センチ)が倒れ、折れた一部が歩道を歩いていた男児(5)と妹(3)、いとこの女児(4)=いずれも愛知県三好町=に当たった。男児が頭の骨を折るなどの重傷、女児2人も頭に軽いけが。
 県警奈良署によると、歩道沿いに塀(コンクリート製、高さ約2メートル)で隔てられた竹やぶから木が倒れ、塀に当たって折れた先端が歩道側に落ちた。現場には長さ約1.5メートルと約1メートルの2つの木片があった。
ニュースHPより引用転載


被害に遭った5歳の男の子は、くも膜下出血の重傷を負い、
また4歳と3歳の2人の女の子が軽傷。

塀の向こう側に生い茂る木の根元が、
腐っており、突然倒れてきて、
よりにもよって、
たまたま歩いていた小さな子供達を直撃とは…。
あまりに気の毒で、言葉もありません。

一日も早い回復をお祈りします。


事故現場は、記事の写真で推測するに、
おそらく浮き見堂や、飛火野周辺、
↓↓↓この道沿いの歩道だと思います。

画像クリックで、googlのストリートビューへ飛びます。


私自身、今までしょっちゅうこの界隈を、
テクテク歩きながら、
まさか、木が突然倒れてくるとは、
頭の片隅でこれっぽっちも想像してみることさえなかったです。

古さゆえの、危険回避も、
常に念頭に置いておかなくてはならないと、
肝に銘じました。






遺跡発掘スタッフ


JR奈良駅から、天王寺方面行き電車に乗ると、
すぐに、左側の車窓に、
未だ建設中の桜井線の高架工事の景色が目に飛び込んできます。





さらに、

そのあとすぐ、
だだっ広い空き地に、
ところどころグリーンシートが敷かれたちょっと不思議な光景が広がります。

かなり前にこの現場を見たときは、

「この場所に何か大きなビルでも建つのかなぁ〜」と、

思っていたのですが…



先日、まじまじ見たら、

これは、どうやら、

遺跡の発掘作業をしているような雰囲気!?

うむ、何か遺跡がみつかったのかな〜???

と、さっそく
「JR奈良駅 遺跡発掘」と適当なキーワードで検索してみたところ、

遺跡発掘スタッフ募集の求人記事が引っかかってきました。(^_^;)

----------------------------
遺跡発掘スタッフ
時給1050円 ※学生・フリーター大歓迎
*遺跡発掘のお仕事で15名の追加募集*

職 種 :
スコップや手鍬を使って遺跡を発掘するお仕事です。コツコツ働く事が好きな方にはピッタリのお仕事です。

JR「奈良」駅徒歩10分
学生・フリーター・中高年・男女共活躍中!!

----------------------------

すでに募集は締め切られていましたが、
ちょっと興味あるかも…(笑)

とはいえ、夏は炎天下のもと
過酷な仕事でしょうね。

しかし、
奈良では、
どこを掘っても遺跡が出てくるので、うかうか家を新・改築できない と、

よく言われていますが、

まさにドンピシャリだったのでしょうかね…?




※結局のところ、上の現場が本当に遺跡発掘作業をしているかどうかは不明です。
※遺跡発掘の求人との関連性もたしかめたわけではありません。









せんとくんのお兄さん


ようやく花の金曜日です。花

豪雨で始まり、蒸し暑さに苦しみ、
荒れ模様天候だったこの一週間。
さらに、
追い討ちをかけるような衝撃画像が目に飛び込んできたのは、
2日前のことでした。

w▼ ̄□ ̄;▼! 絶句…。

[「せんとくんのお兄さん」の募金箱 作者が奈良県に贈呈]のニュース。
↓↓↓



せんとくんのお兄さん、
あなた、
どうしてそんなに顔色が悪いのぅ〜?






奈良知事の車がヤフオクで…


先日、
ふらふらネットをさまよっていましたら、
こんなモノを見つけました。↓↓↓

奈良県知事の車がヤフオクに出品



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奈良県では、ヤフー株式会社が運営するYahoo!JAPANのインターネットオークション(官公庁オークション)を利用して、一般競争入札による県有財産(自動車)の売却を実施します。
【入札物件】
●車種→トヨタ
●型式→センチュリー TA−
●登録年度→GZG50 平成13年
●走行距離(km)→46,520
●排気量(L)→4.99
●車検→車検切れでの入札
●予定価格→1,600,000円
●入札保証金→160,000円

奈良県庁HP
トップページ > 県庁の組織 > 総務部 > 管財課 > 県有自動車売却のお知らせ

より引用転載
--------------------------------------------

◆車両見学会開催◆
5月14日(水)午後1時〜午後3時
県庁舎議会棟地下1階駐車場
※参加申し込みは不要



私は5年くらい前から、
Yahoo!JAPANのインターネットオークションを利用していますが、
私の周囲の人たちは、結構、
ネットのオークションなんて「怪しい」世界だと決めつけている人も、
未だ少なくないので、
奈良県がヤフオクを活用するとは、

へぇ〜…って感じでした。(^_^;)

時代の流れを感じます。



ちなみに、
私は、ヤフオクで、
美術館のチケットなど出品&落札に利用しています。
たとえば、こんな感じの出品物↓↓↓

奈良県立美術館 ミネアポリス美術館秘蔵 浮世絵展
奈良国立博物館特別展「天馬」

他にも チケット、金券、宿泊予約 カテゴリーなど↓↓↓



時間に余裕があったときは、
トールペイントや樹脂粘土などの、
手づくりのオリジナル作品を出品して楽しんでいました。
意外に高額で落札してもらえたりして、
かなり素敵な経験です。

失敗談としては、
複合機(コピー&FAX)の新品を落札して、
すぐ壊れて泣いたことがあります。(>_<)
万が一のアフターケアが重要なモノは、
ネットオークション落札での入手はリスキーかも…。

もちろん、怪しい雰囲気漂う出品者とは、
取引しないことが大前提です。
冒頭のように出品者が行政ならまず問題ないでしょうし、
現物を見学に行くことも可能ですが、
やはり普通、オークションは顔の見えない取引ですから。


ヤフーが最高50万円まで補償するとうたっていますが、
補償規定がありますので、利用する前には、
かならず確認しておきましょう〜。
オークション > Yahoo!オークション補償 > 「Yahoo!オークション補償」補償規定


ご参考になればと、補償制度などを抜粋しました。

<Yahooオークションの補償制度の概要>

●補償額
 ・落札価格が5000円以上の取引
 ・落札価格の80%を補償(上限は50万円)
 ・送料や振り込み手数料は補償しない。


●補償対象にならない代表例
 ・相手の氏名・住所・電話番号を確認しないで取引した場合
 ・トラブル口座リストに記載されている口座に振り込んだ場合
 ・落札後に商品を調達する出品の場合
 ・一つのオークションID当たり10個以上の出品がある
 ・利用規約やガイドラインに違反する取引の場合
 ・ヤフーが詐欺に起因しないと判断した場合 など


●補償を受けるのに必要な情報
 ・落札内容を確認できる画面コピー
 ・詳細な入札履歴画面のコピー
 ・代金を支払ったことを証明するもの
 ・商品を送付したことを証明するもの
 ・運転免許証や健康保険証のコピー、住民票、印鑑証明など
  本人確認ができるもの
 ・相手方へ送付した内容証明郵便のコピー
 ・警察へ提出した被害届けの受理番号


以上Yahooオークションサイトより抜粋
このほかにも、補償が受けられるのは年1回などの制限がありますので、オークションを始める前に確認しましょう。


上記内容は、変更されている可能性があります。
詳しい内容が、オークションのサイトには記載されていますので、
詳しくはそちらをご覧の上、ご確認ください。

オークション > Yahoo!オークション補償 > 「Yahoo!オークション補償」補償規定



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平城遷都1300年マスコットキャラ騒動




騒ぎになっているようです。

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奈良県で2010年に開かれる平城遷都1300年祭のマスコットキャラクターに対し、
「かわいくない」など批判的な声が相次ぎ、1日には市民が白紙撤回を求める活動を始めた。
3月2日2時31分配信 毎日新聞より引用転載
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実は私も、はじめてお目にかかった時には、
目が点になりましたが…(笑)
でもまぁ、インパクト絶大には間違いないから、
こういうのも有りなんだろうなぁと深く考えもせず思ってました。
こんなにも、批判にさらされているのを見ると、
作者の方が気の毒に思えたりもして…。

作者である彫刻家、籔内佐斗司(さとし)さんの作品は、
昔、どこかの百貨店の個展で、
偶然、目にしたことがあります。
http://www.uwamuki.com/j/indexJ.html

立体作品は、
万人受けする作風ではないにしろ
独特のオリジナルな雰囲気をかもし出していて、
友人と私は、好き嫌いとは別の次元で、
けっこう惹きつけられました。
このキャラクターも、
単純に奇をてらったわけでもなく、
同じ世界観の延長線上にあるのです。


いずれにせよ、
今回の騒動は、
キャラクターとして選んだ側の問題だから、
そのあたり混同して、
批判の矛先が、
作家のほうへ向かないように注意するべきだと強く思います。



しかし…、

著作権料として500万円という金額が動いてるのですから、
大きな問題に発展しそうな気配。


結果的に、平城遷都1300年の認知度があがって、
めでたしめでたし…ってことになればいいんですけどね。

ちなみに、
私は、奈良県ストップ温暖化県民運動シンボルキャラクターの、
「な〜らちゃん」がけっこう好きです。(*^_^*)

な〜らちゃんは、ここに居ます。
↓↓↓
http://www.eco.pref.nara.jp/stop/index.html

な〜らちゃんは、
平城遷都1300年マスコットキャラとは対極、
シンプルで、丸くて、あどけない瞳で、
頭に木が生えているところが、
いいさじ加減で、ちょっと不気味で、(笑)
シンボルキャラクターの優等生って感じですね。



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正倉院100年ぶりに修理


今日の読売新聞の一面で、
「ギョーザ中毒」と、
「マイクロソフト、ヤフーに買収提案」の記事に、
はさまれて
「正倉院内部初公開」の記事が大きく掲載されていました。



正倉院の中の宝物は、
毎年「正倉院展」でその一部を鑑賞することができますが、
正倉院そのものの、
内部が公開されるなんて前代未聞?!

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鳴らしの国宝・正倉院(8世紀中ごろ)が
2011年度から2年計画で約100年ぶりに本格修理される前に、
修理方法を検討する宮内庁の懇談会委員ら約20人が1日、
現地視察した。

読売新聞 2月2日朝刊
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新聞の内部の写真を見る限り、
たくさんの立派な柱や梁、
そして、二階へとつづく階段と、
意外に複雑な間取り?!
さらに、
1・2階の壁際には、明治時代にドイツから取り寄せたというガラスの
戸棚が並んでいます。

ガラスの戸棚の中に並ぶのは、
数十個の「唐櫃(からひつ)」で、
数々の宝物を、光線や温度差の変化による劣化から守ってきたのだとか。

この「唐櫃(からひつ)」はスギ製で、
ふたを開けない限り、
内部の湿度は、宝物の保存に適した70%前後、
ほぼ一定に保たれるそうです。

1200年以上も昔の人たちは、十分に自然の力を、
知り尽くしていたのですね。

今回100年ぶりに修理されるのは、
一部が割れているという屋根瓦。
全面ふき替えになる見通しだそうです。

驚くべきことに、
本体のほうは、大規模な補修の必要もなく、
耐震診断強度にも問題なかったとのこと。

校倉造り自体が強いことと、
いい木を使っていたからというのが専門家のご意見です。


正倉院の外観は、
一般人でも、
平日限定で、見学することができますよ。

宮内庁 正倉院HP

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本日のトラちゃん情報


年末から、もうかれこれ一ヶ月以上も、
トラちゃんと会ってないなぁ…と
遠い目をしてしまう今日この頃です。
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【追記】

正倉院の屋根瓦修理、4年かけ7億7000万円 宮内庁
2010.12.17 20:37
奈良市の正倉院(国宝、奈良時代)の約100年ぶりとなる大修理を検討している宮内庁は17日、同市内で会合を開き、屋根瓦の葺(ふ)き替えを来年度から4年かけて行う方針を明らかにした。総工費は約7億7千万円を見込んでいる。
宮内庁は修理行程について、初年度は仮設の素屋根で覆い、2年目で既存の約3万7千枚の屋根瓦を取り外し、3、4年目で屋根を支える小屋組と屋根の葺き替えを行う予定。24年春ごろには修理過程の様子を一般公開するという。

正倉院の屋根瓦修理、4年かけ7億7000万円 宮内庁 - MSN産経ニュースより引用転載




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奈良市在住10年目の一般奈良市民が、何気ない普段の奈良の日々をつづった趣味ブログです。
美しい自然と、奈良公園の鹿・猿沢池の亀・奈良町ニャンコ達に挨拶する毎日に感謝。
素敵な奈良の素顔が、伝わればいいなぁ…(*^_^*)




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