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珍しい日


なんということでしょう!
今日(22日)は、
コンパクトカメラのシャッターを一回も押さないという、
私にしては珍しい日でした。(^_^;)






いいわけ





最近、
なぜか、珍しい人や懐かしい人に、
駅やら道ばたやらで、
バッタリ会うことが多くて、
不思議です。

大昔の職場の上司や、
その一週間後には、
同じくその職場の警備員さん。
(当時、残業が多く、
 その見回りの警備員さんと時々世間話してた。笑)





で、さっきは、
いつも髪を切ってくれる美容師さんに電車でバッタリ。
さらにその少し前は、
西大寺駅で、
京都に住んでいた時のご近所さん。





でも、
そんな珍しい瞬間でも、
私は、視力が良くないので、
そうとは知らずに、
「なんとなく視線感じるな…、気持ちわるいな…」とか思いつつ
無視してしまうことが多いです。
かなり時間が経って、
さらに声をかけてもらって、
そこでようやく気づく。




誰かれ構わず、結構やらかしてしまってるようです…。(^_^;)

無礼ですいません。

それは、
視力が悪い上に、前しか見てないので、
気づいてないだけなんです。
決してわざとじゃないんです。(>_<)

それに、
外界に対する反応が鈍いタイプですし、
駅で電車を待っているときなんかは、
意識ないんじゃないかってくらいボーっとしてます。(>_<)










20年ぶり。


思いがけなく、
約20年以上ぶりに、
(最後がいつだったか思い出せない)
ボウリングする機会に恵まれました。






いやはや、

思った通り、
1ゲーム目は最下位でした。(-"-)



なんで、
あんなにボール、重いんでしょうか。

多分、
3日後ぐらいに筋肉痛。
でも、この手足腰のだるさ、
もしや、明日即効で痛いかも…?
ちなみに、
筋肉痛が、翌々日以降に発生すると「年取った証拠」と言われますが、
科学的にこれを証明したデータはないそうです。wiki

とはいえ、
ゲームの魔力、
あとさき考えずに、
ついつい燃えてしまいました。

お誘いありがとうございました♪


利用場所は、ラウンドワン奈良店(HP)




ところで、

次いつかボーリングする機会があるとすれば(20年後?)
平城宮跡に隣接する昭和レトロな、
アスカボウルのほうにも行ってみたいな、と思いまして、
たった今サイトを検索してみたら、
「平成23年6月30日をもって閉店いたします。」とのメッセージが…。
私は、行ったことなかったのですが、
ここの閉店を残念に思う地元の人はきっとかなり多いのでは…?と思います。







七夕モード


久しぶりの恵みの雨で、
今朝はしのぎやすい…と感じたのも束の間、
一歩外に出て歩いてみると、
とたんムシムシ、うんざりする湿度の高さ。
蒸した一日でした。

そんな中、
7月になり、商店街はいっきに、
煌びやかな七夕モードになっていましたよ。



商店街には20本の笹竹が設置されており、
七夕の飾り付けとお願い短冊を自由に書いて、
結びつけることができます。

風に揺れる短冊、
よ〜く見ると、
結構不思議なものが紛れていたりもします…笑



そして、
7月7日、東向商店街では、
辨財天(べんざいてん)のまつりの中で子供みこしが行われます。
(子供みこし参加の申込は受付終了。)


以下、主な7月のイベントを並べてみました♪


7月5日 8:00〜
俊乗忌(しゅんじょうき)/東大寺
法要終了後11時頃〜16時まで
日頃非公開の重源上人坐像(国宝)が一般公開される(有料)
但し、12月16日にも開扉される(有料)

詳細は東大寺公式HP


7月7日
弁才天祭/興福寺
興福寺の弁才天は、窪弁才天と称し、弘法大師が天川の弁才天を勧請したと伝えられる。三重塔内に安置してある窪弁才天像は、世尊院からの客仏であるが、古様を伝える像である。
奈良市観光協会HP「弁才天祭/興福寺」より引用転載



7月7日 11:00〜11:30
蛙石供養/元興寺
大阪城の堀に有った淀君の霊が宿っていると言われる
蛙の形をしている自然石の供養。
拝観料:400円。

大和路アーカイブ [元興寺] 蛙石供養より引用転載



毎年7月8日前後の日曜日
茅の輪くぐり
奈良市小倉町では毎年、伝統行事として「茅の輪くぐり」を行っています。 以前は、夏祭りの7月8日に行われていましたが、最近では7月8日前後の日曜日に小倉町にある八柱神社にて行われています。 「茅の輪くぐり」とは、氏子総代の方々が茅(かや)で直径約2メートルの輪を作り、その茅の輪を「水無月の夏越(なごし)の祓へする人は千歳の命延ぶというなり」という古歌を唱えつつ、左まわり・右まわり・左まわりと、8の字を書くように3度くぐり抜けます。その度に、茅の葉に半年の間に積もった身の罪穢れが移り、身が清らかになり、あとの半年を無事に乗り切れるようにとも願いが込められています。また「夏負け」しないとも言われています。 以前は、大和高原のあちらこちらで行われていましたが、今ではこの近辺では小倉町のみとなりました。
奈良市観光協会HP「茅の輪くぐり」より引用転載



7月16日(土)〜9月25日(日) 19:00〜
ライトアップ・プロムナード/奈良公園一帯
歴史都市・奈良が今年も光につつまれます。世界遺産をはじめ歴史的建造物がライトアップされ、昼間とは違った表情を見せる夜。ファンタジックな宵歩きをあなたもゆっくり楽しんでください。ライトアップ建造物(9箇所) 1.東大寺(大仏殿・南大門・中門) 2.奈良国立博物館 なら仏像館(本館) 3.奈良国立博物館 仏教美術資料研究センター 4.春日大社一の鳥居 5.浮見堂 6.興福寺五重塔 7.猿沢池 8.平城宮朱雀門 9.薬師寺
奈良市観光協会HP「ライトアップ・プロムナード」より引用転載



7月16日 10:00〜
えんまもうで/白毫寺
1月16日と7月16日は閻魔さまの縁日で、それに因んで行われる行事で、参拝者の無病息災と長寿を願うもの。
奈良市観光協会HP「えんまもうで/白毫寺」より引用転載



7月17日
蓮華会式/法華寺
本堂前の茅の輪をくぐり、夏の悪疫解除、祈願を勤修します。光月亭で、「茅の輪がゆ」の接待があります。境内に燈明、燈籠が飾られ、幻想的な法要です。法要は午後7時から。茅の輪粥(無料)は午後5時より。
奈良市観光協会HP「蓮華会式/法華寺」より引用転載



7月23日 18:00〜
地蔵会(着せ替法要)/伝香寺
「裸のお地蔵さん」として知られる秘仏地蔵菩薩立像が特別開扉される。衣の着せ替えは何よりの供えとして興福寺の妙法尼が母の菩提をとむらうため1228年より始められた。
奈良市観光協会HPより引用転載



7月23日〜24日
子安地蔵会式/帯解寺
楽人・信徒・僧侶等による岩田帯練供養を行う。求人・安産、併せて家内安全息災延命を祈願する行事。
奈良市観光協会HPより引用転載



7月28日 8:00〜
解除会/東大寺大仏殿
大仏様の前に茅草で作った約2mもの茅の輪が設けられ、東大寺の僧侶がこれをくぐり、盧舎那仏に夏越しを祈る法要が行われます。
奈良市観光協会HPより引用転載










人のモノ


どうして、

いつも、




他の人が頼んだモノのほうが、

美味しそうに見えてしまうんでしょうか?



ああ、私もバナナパンケーキにすれば良かったかも…。



目の前の彼女は、
苦笑いしながら一切れ差し出してくださる優しい人…。

えっ、あら、そんなつもりじゃ、
品がなくてゴメンなさい。
でも、ありがと、せっかくだから遠慮なく。

とってもバナナが濃厚なパンケーキでした。

酷暑なのに食欲はいつも通りです。






いつもの坂道


東向商店街から、
東に折れて、
興福寺境内へと続く坂道があります。

あの坂道は、
私にとって重要なバロメーターになってます。







毎日通るってわけじゃないですし、
日により、
時間もまちまちですが、







とにかく、

あの坂道、
らくらく歩ける日と、
やけにしんどく感じられる日があるわけです。






しんどく感じる時は、
梅雨時特有の体調不良か、

あるいは、






体重増えたか、







そのどちらか、
もしくは両方。


だから、
それなりに自覚をもって対処する必要があります。







それで、
今日、坂道がやけにきつく感じられたので、

とりあえず、
さっき、
体重計に乗ってみたところ…、






増えてました。


ああ…、ショック。

体重増えると、
持病の腰痛が心配。
痛みだすと、
あらゆる面に支障をきたすので非常に困る。

だから宣言。「一週間以内に体重を戻す。」






灰色の男たち


曇り空の奈良でした。

グレーの空、
灰色の空、

灰色…といえば、
昔、子どもの頃に読んだミヒャエル・エンデの「モモ」を、
思い出します。



主人公のモモは、
人と会話することが好きで、
町の人たちは、
モモに話を聞いてもらうと、
なぜか次第に、本来の自分を取り戻して元気になるのです。

しかし、
ある日、灰色の男たちが、
町の人たちをそそのかして、
「もっと効率よく生きることで店は繁盛するのだ」と丸めこみ、
未来に時間を貯金するために、
今という時間をすり減らすことを認めさせる。

そして…、

結果、
人々は経済的に豊かになっていくけれど、
だんだんと無気力になり、
不幸になっていく。




そんなお話。

最後は、
時間泥棒である灰色の男たちモモが対決するという
スリルあふれる展開になってます。





小学生の頃、
当時の担任だった黒ブチメガネの先生がすすめてくれたのが、
「チョコレート工場の秘密」「おばけ桃の冒険」と「モモ」との3冊でした。

「チョコレート工場の秘密」は、
無茶苦茶面白くて、
寝食忘れるくらい夢中になって、
どんどんページを読み進みながらも、
同時に残りのページ数が減っていくことが、
とても悲しく感じられるほどにのめりこみ、
挿絵も好きだったので、
繰り返し読んだり観たり、
ランドセルに入れてしょっちゅう持ち歩いてました。
今思えば変な子供。笑
(当時の挿絵画家の装丁は現在はないみたい。)

そして、
「おばけ桃の冒険」は普通に楽しく一回だけ読んで、
それっきりで、
今でも綺麗なまま実家の本棚に並んでるハズ。

でも、
この最後の「モモ」だけは今ひとつ感情移入できなくて、
無理矢理最後まで何とか義務感で読み切ったって感じ。

今ひとつピンとこなかった…。

けど、
今なら、
深く心に沁みるに違いないです。



「モモ」をすすめてくれた先生。
あの頃は、
大学を出たばかりの実に初々しい先生だったけれど、
今は、校長に就任なさっているのだとか。
なんかちょっと複雑な気分。
校長先生なんて似合わない雰囲気だったのに…。
先生を辞めて、
作家になっていて欲しかったな…と勝手なこと思う。笑

だって、
(おススメ図書のセンスは抜群だと思うけど、)
とっても贔屓する人だった。
だから「先生」って職業は向いてないんじゃないかと…と、
子供心に感じてたんですよね。
あれから数十年…、
贔屓された子も、贔屓されなかった子も、
両方傷つけていたことに、先生は気づいたかしら?







トラちゃんの痛み




蓮の花の蕾が、
まっすぐ空に向かって、
また少し伸びていました。



ならまちニャンコのトラちゃんが、
一人ぼっちになってから、
もうどのくらい時が過ぎたでしょうか…。

いつでも一緒だった
トラちゃん最愛のお友達ニャンコに、
いったい何があったのか、
知るすべもありません。



でも、今朝もトラちゃんは、
木の根っこのいつものくぼみで、
静かに朝の毛づくろいをしていました。

喪失の痛みは、
時が解決してくれるのを待つしかない…。
トラちゃん、
まだまだ辛いね。
くれぐれも健康に気をつけてね。




ところで、
(話しは急に飛びますが、)
自然エネルギーに関する「総理・有識者オープン懇談会」を
興味深く観ました。

自然エネルギーに関する「総理・有識者オープン懇談会」

参加者
枝廣淳子 環境ジャーナリスト
岡田武史 元サッカー日本代表監督
小林武史 ap bank代表理事
坂本龍一 ミュージシャン (ビデオメッセージによる参加)
孫正義 ソフトバンク社長
司会
藤沢久美 シンクタンク・ソフィアバンク 副代表


菅首相がバイオマスについて語る時の表情が印象的でした。
環境ジャーナリストの枝廣淳子さんの、
説明もすごくわかりやすかったですし、
とくに、
元サッカー日本代表 岡田監督の
明快で腑に落ちる考え方や、
その言葉に感銘うけました。

あの…、岡田監督はむちゃくちゃ有名な方なんですよね?
すいません、常識なくて。
私はスポーツ観戦まったくしないんです。
スポーツのルールが覚えられないので。(>_<)



サッカーをやってる普通のおっさんの感覚として聞いてください。
と前置きして、
以下、そのお言葉の抜粋です。

本質を度外視できなくなってきた。
水と石油だっちが大事なんだ?と。
みんなわかっていたけど見て見ないふりしてきた。
もうそれが通用しなくなった。

たとえば、
地球を1300万分の1にして、直径1メートルにすると、
空気の層は、1ミリの薄いもの。
その閉じられた中で、水も空気も何も、
外に出て行かないし外から入ってこない。
その中で、いろんな物は循環していている。
CO2が増えたとしても、
その中のCの数は変わらない。

要は、
そのなかで循環していくしかないって考えたときに、
石油・石炭、
何万年もかかってきたものを
産業革命以降200年で燃やしているわけですよ。

僕は、
原発は循環しないから反対です。
ウランだって限りがあるわけですよね、
プルトニウムになると循環しない。

今はいいですよ、
でもね、
僕たちの子供の時代いつかはなくなるわけでしょ?

このままいったら、
将来なくなるわけですから、
循環するエネルギーを、
今から全力をかけて研究してやっていかないといけない。
子供たちに申し訳がない。


「自然は子孫から借りているもの」という
アメリカインディアンの言葉がある。
地球というのはご先祖様から受け継いだものではなく、
未来に生きる子供たちからの借り物。
借り物だから、
壊したり、汚したり、傷つけちゃいけない。







それから、坂本龍一さんが引用した田中正造の言葉。
「真の文明は、山を荒らさず、川を荒らさず、村を破らず、人を殺さざるべし」

実は、その前の夜、たまたま読んだ本が田中正造 関連だったので、
ちょっとしたシンクロニシティ感じました。
(恐れ多くも…)


生涯にわたり鉱毒問題とたたかった人。

被害者たちが団結して訴えるも、
政府は警官を使っておさえつけるなどしたため、
政府や議会がたのみにならないと失望した正造は、
衆議院議員を辞職し、
世論を高めるために、死ぬ覚悟で明治天皇に直訴する事件を起こします。

このことがきっかけで、
やがて各地で演説会や救援活動が広まり、
政府は世論をしずめるため遊水池計画を打ち出しますが、
根本的な解決にはならず。

やがて、正造は自ら村に移り住み、
被害地を歩いて調査し、
農民とともに反対運動をつづけました。

鉱毒問題にとりくんだ正造がこの世を去ったとき、
全財産をなげうって無一文状態なっており、
残されていたものは、
新約聖書と日記だけだったそうです。

坂本龍一さんが引用した言葉はその日記の
1913年73歳で亡くなる前年、
1912年6月17日に記されていた言葉。









余計な夢と羽人


調子いまひとつの時に、
調子いい「ふり」して乗り切ろうとしたら、
カラ回りして、
さらに不調に拍車がかかった今日一日(すでに昨日)。


やめとけばいいのに、
こんな時に占いなんぞしてしまう。
(ネット&無料 お手軽バージョン)

その占い結果によると、
今の私は、
「余計な夢を抱きすぎている」らしい。


当たってない。

ぜんぜん、当たってない!

「余計な夢を抱きすぎ」って、

「夢」を余計に抱いてどこが悪いんだっ?!

(あれ、結局、当たってるって認めてる?)


だいたいぃ 「余計な夢」なんか、ないっ!(きっぱり)







嗚呼、
ボヤキモードになってる。
やっぱり不調かも…。



ところで、
話がむちゃくちゃ飛びますが、
先日(とい言っても半月以上前)
奈良国立博物館「特別展 誕生!中国文明」に、
河南省(かなんしょう)洛陽市東郊漢墓出土された
1世紀のものと推測される
鍍金羽人(ときんうじん)が展示されていました。

大きさは高さ約15センチほどですが、
スタートレックのミスタースポックみたいな容貌が、
とっても印象的なことと、
凝った細部の丁寧な造形が美しくて、
展示場でもひときわ目をひく、
圧倒的存在感でした。

「鍍金羽人」は、日本で言うところの「仙人」。
日本だったら杖をついたおじいさんのイメージですが、
そのはるか昔中国では宇宙人っぽいです。

彼なら、必要な夢も、余計な夢も、
細かいこととやかく言わず、
お願いしたら叶えてくれそうだなぁ〜って、
ふと思い出したのでした。笑

只今、不調故「他力本願」的思考回路哉。






お気楽読書


数年前から、奈良でも、
椅子設置の本屋さんが、
数店舗お目見えしている。

それで、
今日もついつい、
そんな本屋さんで「よっこらしょ」と座って、
斜め読みしているうちに、
ちゃっかりうっかり全部読み切ってしまった。
(薄手の本だったので…)

でも、
(図書館じゃないんだから、)
さすがに申し訳ない気がして、
別の本を一冊購入。

私みたいな人は少なくないらしく…、
もしくは、
心おきなく書籍を吟味できる利点からか、
椅子設置の書店は、
購買率がアップしているのだとか。



ま、
とにかく、それで、
本屋さんを出たあと、
細切れ空き時間を埋めるために入ったファミレスで、
買ったばかりの本を、
さっそくパラパラめくってみる。



本を読むことは、
子供のころから嫌いじゃない。
ページをめくるときの、
真新しい紙の感触にゾクゾクする。

ただ最近とみに、
その内容を忘れる速度も人並み以上で、
我ながらあ然とすることしばしば。(>_<)

これって、
結局、ちゃんと読んでないってことよね?…多分。
(何かにつけ大雑把な性格が読書にも反映されている感じ。)


でもそんなテキトーな読書であっても、
そのときどき、
心に寄り添ってくれる言葉を見つけることができたら、
束の間、
日常の活力源になる。

だから、
たとえすぐ忘れてしまったとしても、
宝探しするみたいに、
気持ちにピッタリくる活字を、
気ままに追い求めるような行為は、
結構、素敵な時間だ…。




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奈良市在住10年目の一般奈良市民が、何気ない普段の奈良の日々をつづった趣味ブログです。
美しい自然と、奈良公園の鹿・猿沢池の亀・奈良町ニャンコ達に挨拶する毎日に感謝。
素敵な奈良の素顔が、伝わればいいなぁ…(*^_^*)




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